【凡例】
単一の語のほかに、2語以上からなる語句(分離複合語)も重要なものは見出し語として立てた。同じつづりで語源が異なるもの、複数の品詞を持つもののうち重要なものはそれぞれを見出し語としたが、番号などで区別することはしていない。
見出し語の配列は原則としてアルファベット順としたが、分離複合語およびハイフンで結合された複合語は、構成要素の最初の語を基準としてひとまとまりで示した。
数字は、アルファベットとは別種の文字として扱い、アルファベットよりも前に昇順で置いた。
単一の語には品詞を略記した。
名詞
形容詞
動詞
副詞
前置詞
接続詞
助動詞
自動詞
他動詞語義の区分はカンマで示した。
括弧類を次の原則に基づいて使用した。
分離複合語および分の形をとっていない用例を副見出しとして示した。
配列と語義の書式は見出し語と同様の規則に基づく。
用例は原則として完全文の形で示した。見出し部分を斜字体で示した。