明日は何の日:9月2日
2007年 9月 1日 土曜日 筆者: 淳棍棒外交演説
アメリカ合衆国第25代大統領セオドア・ローズヴェルト Theodore Roosevelt の外交政策(とりわけ中南米政策)は Big Stick Diplomacy(棍棒外交)として知られています。この言葉は「棍棒を持ちながら穏やかに話せば遠くまで行ける」Speak softly and carry a big stick, and you will go far. という彼の得意な台詞からきていますが,これを初めて公の場で発したのが,まだ副大統領職にあったとき,1901年9月2日のミネソタ州での講演でした。この講演から2週間後に,マッキンリー大統領の死去によってローズヴェルトが大統領に就任します。
棍棒外交とは,カリブ海諸国をはじめとする中南米へのヨーロッパ列強の介入をアメリカ合衆国は許さず,強権的に支配していくという帝国主義的政策で,この地域への武力干渉をたびたび行いました。
2007年 9月 1日







![『新明解国語辞典 第七版[机上版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の机上版。判型は並判より大きいA5判で、さらに文字が大きく見やすい。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[机上版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kijo.jpg)
![『新明解国語辞典 第七版[小型版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の小型版。並判より一回り小さいA6変型判で、携帯にも便利。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[小型版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kogata.jpg)
![『新明解国語辞典 第七版[革装版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の革装版。丈夫で使うほどに手になじむ。判型は並版・特装版と同じB6判。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[革装版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kawaso.jpg)














































































































































2007年









