カテゴリー:お知らせ

2018年 謹んで新年のお慶びを申し上げます

2018年 1月 1日 月曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

 2017年も 小社の出版物、サービスに格別のお引き立てを賜り ありがとうございます。

 本年もかわらず 小社の辞事典をご愛顧いただければ幸いでございます。

 当サイトも 引き続き ことばと辞書に関する さまざまな情報をご提供してまいりたいと存じます。

  平成30年 元旦

【小社冬期休業期間のお知らせ】

1月4日まで冬期休業期間のため、お問い合わせ等への対応は1月5日以降になります。ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【住所表示変更のお知らせ】

2018年1月1日より、三省堂本社の住所表示が変更になります。
千代田区三崎町二丁目22-14
  ↓ 「神田」を追加
千代田区神田三崎町二丁目22-14

冬期休業のお知らせ

2017年 12月 28日 木曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

12/29~1/4 冬期休業

小社では年末年始にあたり、上記期間中、冬期休業となります。
この期間中にいただいたお問い合わせなどは、1月5日以降の対応となりますので、ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

来る年の皆様のご多幸を祈念いたしますとともに、引き続き当サイトをご愛読いただけますよう、お願い申し上げます。

第45回金田一京助博士記念賞決定

2017年 10月 31日 火曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

孫在賢氏『韓国語諸方言のアクセント体系と分布』に対して

 第45回金田一京助博士記念賞が孫在賢氏『韓国語諸方言のアクセント体系と分布』(2017年3月 Chaek-Sarang(大韓民国)刊)に対して贈られることに決定いたしました。

 記念賞贈呈式は2017年12月17日(日)の予定です。

 詳しくは「金田一京助博士記念賞」のウェブサイト(http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/affil/kkprize/)をご覧ください。

(*)「金田一京助博士記念賞」は、日本および周辺諸民族の言語ならびに関連文化についての研究・業績を顕彰することを目的とし、金田一京助博士記念会が主催して、1973(昭和48)年以来、年1度記念賞を授与しているものです。

【締め切りました】アルバイト募集のお知らせ

2017年 10月 18日 水曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

以下の募集は締め切りました。

*

アルバイト募集のお知らせページより転載)

下記業務にてアルバイトを募集しております。

【業務内容】

辞書編集補助・データ編集補助諸業務

【募集職種】

①編集補助作業[資料作成・点検等、辞書編集の補助的作業]
②データ編集補助[諸データ編集・修正・チェック作業]

【募集対象者】

上記業務に興味・関心・技能のある方(学生可)。
※②に関して、 Word Excel等のPC作業に慣れた方を優遇します。

【待遇】

時給1,200円以上(応相談)、交通費支給

【勤務地】

東京都千代田区三崎町2-22-14 三省堂本社
(JR水道橋駅 徒歩1分/都営地下鉄 水道橋駅 徒歩2分/東京メトロ 神保町駅 徒歩8分)

【勤務時間】

平日(月~金)午前10時~午後6時を基本として、週2~5日(応相談)。

【応募方法】

履歴書(写真貼付)を下記宛先にご郵送ください。書類審査のうえ、通過者には面接日をご連絡いたします。

【締め切り】

募集は随時行いますが、人員が決定し次第締め切ります。

【連絡先】

〒101-8371 東京都千代田区三崎町2-22-14
株式会社三省堂 辞書出版部「アルバイト応募係」担当 荻野
※本件に関するお問い合わせは本サイトの「お問い合わせ」フォームからお願いします。

学会情報:第52回語彙・辞書研究会 [シンポジウム]「国語辞典の語釈をめぐって」

2017年 9月 26日 火曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

語彙・辞書研究会 第52回研究発表会のお知らせ

語彙・辞書研究会の第52回研究発表会が下記の通り開催されます。

語彙・辞書研究会 第52回研究発表会
[シンポジウム]「国語辞典の語釈をめぐって」

日時:2017年11月18日(土) 開場13時15分~17時
場所:新宿NSビル 3階 3J会議室
   (東京都新宿区西新宿2-4-1) 電話03-3342-4920

【第1テーマ】
類義語をどう記述するか
 [パネリスト]発題者:山田進(聖心女子大学名誉教授)+投稿者
 [司会]大島資生(首都大学東京教授)

【第2テーマ】
いわゆる誤用を含め、本来的でない意味・用法の拡大をどのように扱うか
 [パネリスト]発題者:山本康一(三省堂辞書出版部)+投稿者
 [司会]井島正博(東京大学教授)

※各テーマについて、一般のご意見を事前に募集いたします(締め切り10月15日)。ご投稿者のなかから、当日のパネリストも募りたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。
詳しくは第52回シンポジウムについてのページをご覧ください。
→ 第52回シンポジウムについて

参加費:【一般】1,800円 【学生・院生】1,200円
    (会場費・予稿集代等を含む)
*事前のお申し込みは必要ありません。
 当日会場受付でお手続きください。
*研究会に参加なさらずに予稿集のみをご希望の方は、事務局にご連絡ください。

(事務局)
〒101-8371 東京都千代田区三崎町2-22-14
三省堂出版局内 語彙・辞書研究会事務局

詳しくは、語彙・辞書研究会のウェブサイト(http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/affil/goijisho/index.html)をご覧ください。

「日本橋 BOOK CON」に出展いたします

2017年 9月 20日 水曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

イベントは終了いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

三省堂は、丸善日本橋店内で行われる<br />
本のつくり手と読み手をつなげる本の祭典<br />
「日本橋 BOOK CON」に出展いたします

三省堂が出展するのは会期中10月20日(金)のみ
当日だけの限定企画をご用意して皆様のご来場をお待ちしております

イベント名称:日本橋 BOOK CON(nihombashi Book Convention)
主催:株式会社丸善ジュンク堂書店 丸善・日本橋店
協賛:株式会社 トゥ・ディファクト
協力:日本出版販売株式会社
会期:2017年10月18日(水)~10月20日(金)
   ※最終日(20日)17:00閉場(特設スペースを除く)
会場:丸善日本橋店 地下1階~3階
   〒103-8245 東京都中央区日本橋2-3-10 
   店舗営業時間  9:30〜20:30

公式ページURL:https://honto.jp/cp/store/recent/nihombashi-bookcon

「三省堂国語辞典」編集委員<br />
飯間浩明先生のトークイベント開催!

国語辞典の作り手であり、希代のワードハンターである飯間浩明先生による1時間のトークセッションを行います。
どなたさまも無料でご参加いただけます。ぜひふるってご参加ください。

日時:10月20日(金)16時~17時(開場15時30分)
会場:3階ギャラリー
定員:30名(先着順)

定員に達しましたので申込受付を終了しました。

※会場で記録用の撮影が行われる場合があります。何卒ご了承ください。
※お問い合わせお電話:03-3230-9536(午前9時~午後5時・おかけ間違いにご注意ください。)

ほかにも楽しい企画が満載! あなたの名前が辞書に! オリジナルグッズ限定販売! 「今年の新語2017」募集! 辞書編集者による辞書の選び方・使い方レクチャーも!

ブース出展企画のご案内

日時:10月20日(金)9時30分~17時
会場:3階 ブース3-5

  • 限定企画!あなたの辞書に名前が入ります。
    • 当日ブースにて購入した三省堂の辞書に、あなたのお名前を無料で入れてお送りします。
    • 購入した辞書を一度お預かりし、名入れを施したうえで10月中に発送します。
    • 名入れできない漢字が一部ございます。また、書体は明朝もしくはゴシックのみになります。何卒ご了承ください。
    • お客様の個人情報は、名入れ・商品発送の目的以外には利用しません。
  • オリジナルグッズ限定販売
    • 辞書にまつわるオリジナルグッズを限定販売します。詳しくは当日ブースにて。
    • 数量限定につき、無くなり次第終了します。
  • 三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2017」大募集
    • ブースに「今年の新語2017」応募箱を設置します。
    • [当日応募のみ限定]応募した方にオリジナル景品を進呈します。景品は無くなり次第終了します。
    • [当日応募のみ限定]大賞に選ばれた言葉を応募した方、抽選で5名様にオリジナル図書カードをプレゼントします。
    • お客様の個人情報は、賞品発送の目的以外には利用しません。
  • 三省堂の辞書編集部員がブースに常駐
    • 三省堂の辞書編集部員が、辞書の選び方や使い方を解説します。
    • 幼児・小学生には、ふせんを使った辞書引きのポイントを伝授します。
    • その他、辞書についてのさまざまな疑問にお答えします。

夏期休業のお知らせ(8/11~8/20)

2017年 8月 10日 木曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

8/11~8/20 夏期休業

小社では上記期間中、夏期休業となります。
この期間にも一部の連載については掲載いたしますが、予約投稿となります。

この期間中にいただいたお問い合わせなどは、8月21日以降の対応となりますので、ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
引き続き当サイトをご愛読いただけますよう、お願い申し上げます。

学会情報:第51回語彙・辞書研究会

2017年 5月 26日 金曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

語彙・辞書研究会 第51回 研究発表会のお知らせ

語彙・辞書研究会の第51回研究発表会が下記の通り開催されます。

日時:2017年6月10日(土) 開場13:15~17:00
場所:新宿NSビル 3階 南3G会議室
(新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル3階) 電話03-3342-4920

[研究発表]
  • 張 明(学習院大学大学院 博士後期課程)
    • 「接頭辞の副詞的用法について
      ―過去性を持つ和語接頭辞「元」を例に―」
  • 坂梨隆三(東京大学名誉教授)
    • 「辞書に見られる「ずくめ」の仮名遣い」
[講演]
  • 上野善道(東京大学名誉教授)
    • 「言語に向き合う視点」

参加費:1,800円(会場費・予稿集代等を含む)。
ただし、学生・院生は1,200円。

* 事前のお申し込みは必要ありません。当日、会場受付にてお手続きください。
* 研究会にご参加なさらずに予稿集のみをご希望の方は、事務局にご連絡ください。

(事務局) 〒101-8371 東京都千代田区三崎町2-22-14
三省堂出版局内 語彙・辞書研究会事務局(山本・荻野)

詳しくは、語彙・辞書研究会のウェブサイト(http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/affil/goijisho/index.html)をご覧ください。

子どもの辞典・絵じてんの選び方2017 内容から選ぶ

2017年 4月 10日 月曜日 筆者: ogm

今回は、新刊の絵じてんを中心に、それぞれの内容をご紹介いたします。

 (この記事の画像はすべてクリックで大きく表示します)

食べることや食べるものを作ることに興味が出てきたとき。

『こども りょうりのことば絵じてん』がおすすめです。
身近な料理や食材に関する言葉をとおして、似た言葉の微妙な違いに気づくことができます。食材の栄養や調理方法、調理の道具の役割など、レシピ本ではなく、言葉という観点から解説します。食べ物や調理の知識はもちろん、ごはんの準備や後片付けなど、お手伝いができることもわかる。各章末のコラム「つくってみよう」では、料理に興味をもった子どもたちの「作ってみたい」気持ちを後押しします。



「どうしてむねがドキドキするの」「ころんだとき、血が出てくるのはなぜ」と体の仕組みに興味をもったとき。

『こども からだのしくみ絵じてん』がおすすめです。
元気に過ごすために、体の仕組みを知ることは、とても大切です。仕組みがわかれば、うがいや手洗い、歯みがきなどがなぜ大事なのかもよくわかります。
この絵じてんでは、「ほねときんにく」「おなかのなか」「はい・しんぞうとけっかん」「もののようすをうけとる5つのきかん」「のうとしんけい」「けが・びょうきとけんこう」の6つをテーマに、人の体の仕組みや働きを図解します。



指さしが増えてきたとき。「これはなに?」と聞くようになってきたとき。

『こども もののなまえ絵じてん 増補新装版』がおすすめです。
見開きごとのタイトル(食べものでは「料理」「野菜」、家の中から「お風呂とトイレの道具」、乗り物では「はたらく車」「電車」などなど)で、そのカテゴリーに属するものの名前がとにかくたくさん載っています。
 

▶2016年4月に刊行した増補新装版では、幼児が日常生活で触れる、地球や宇宙に関することばのページを増補しました。それぞれの見開きのテーマは「りくと うみ」「そらと てんき」「つきと ちきゅう」「ほしと せいざ」「たいようと わくせい」「ちきゅうから うちゅうへ」「ちきゅうと うちゅうの クイズ」など。

「○○ってなに?」と聞くようになってきたとき。

『こども ことば絵じてん 増補新装版』がおすすめです。
五十音順に並んでいるので、目当てのことばがわかっているとき、ひらがながわかるお子さんなら一人で調べることができます。また、小さなお子さんにやさしいことばで教えるためのガイドにもなります。

▶2016年4月に刊行した増補新装版では、保育園、公園などの場面別に、幼児の日常生活にそくした用例で、敬語の基礎的な表現が学べる「ていねいに はなそう」を増補。

ことばが増えてきたとき。言い間違いが出てきたとき。もっともっと知りたいという意欲が見えるとき。

『こども ことばつかいかた絵じてん 増補新装版』がおすすめです。
日常生活のある場面で使われる言葉が見開きで一覧できるページや、似た意味のことばの微妙な使い分けがイラストでわかりやすく描かれているページが理解を助けます。



▶2016年4月に刊行した増補新装版では、意味が似ている二つのことばを比較した「にている ことばの つかいわけ」を増補しました。「いる」と「ある」/「あがる」と「のぼる」/「おろす」と「さげる」/「いう」と「はなす」/「おもう」と「かんがえる」/「たたく」と「うつ」/「とどく」と「つく」/「のこる」と「あまる」などの使い方の違いがイラストと共にわかりやすく示されています。

保育園・幼稚園で体験する行事やイベントを子どものわかることばで伝えたいとき。

『こども きせつのぎょうじ絵じてん 増補新装版』がおすすめです。
園や学校では季節ごとのイベントをふんだんに取り入れています。しかし都市化した現代の家庭では縁遠いものとなっており、お父さんお母さんもよく知らないということも多くあることでしょう。行事の由来や歴史について聞かれたときに、子どもにわかることばで説明するためのヒントも答えも載っています。



身近な人が何度言ってもなかなか伝わらない、生活習慣やマナーについて。

『こども マナーとけいご絵じてん』がおすすめです。
たとえば、ご飯のときに途中で席を離れたり、朝の支度がなかなか進まなかったり……身近な大人が口をすっぱくして言っても、なかなか変わらない子どもの行動。日常生活にそくした場面をイラストで展開し、必要なマナーを目に見える形で表しているので客観化しやすく、また、「本に載っている」ということが誰にとっても守るべきマナーなのだと気づくきっかけとなります。手順が一覧になっているページは、子どもが見通しをもつのにも役立ちます。



日本の生活の様子や、伝統文化について伝えたいとき。

『こども にほんのでんとう絵じてん』がおすすめです。
現代の日本では、都市化・国際化が進み、どんなことが日本で受けつがれてきたのか、見えにくくなりつつあります。この絵じてんでは、あいさつ・食べもの・住まいと暮らし・装い・遊び・行事・伝統芸能・技の8つをテーマとして、日本の主な伝統文化について子ども向けにイラストと文で解説してあります。




テーマの末尾には、日本各地に伝えられている伝統文化や、そのテーマにまつわる慣用句やことわざなども掲載されています。

数字が気になりだしたら。

『三省堂 こどもかずの絵じてん』『こども ひらがなとかずの絵じてん 小型版』がおすすめです。
お風呂のなかで数をとなえることができる、おやつはいくつということがわかる、そういった「数」の理解への一歩を踏みだした子に、より深い理解へと導きます。ものによって「枚」「本」「つ」などで数えることも目で見てわかります。カレンダーや時計の見方も載っています。

ひらがなが気になりだしたら。

『三省堂 こどもひらがな絵じてん』『こども ひらがなとかずの絵じてん 小型版』がおすすめです。
お話が上手になり、本を自分で読みたがったり、本に書いてある字をまねしようとしたりと、ひらがなに興味が出てきたときに。迷路や間違い探しなど楽しみながら文字に親しむことができます。

※『こども ひらがなとかずの絵じてん 小型版』は、『三省堂 こどもひらがな絵じてん』と『三省堂 こどもかずの絵じてん』が一冊になったものです。サイズも小さくなっています。

*

子どもの辞典・絵じてんの選び方 2017

(1) 年齢に合わせて選ぶ (近日公開)
(2) 内容から選ぶ (この記事)
(3) それぞれの書誌情報を見る
   『こども ことば絵じてん 増補新装版』
   『こども ことばつかいかた絵じてん 増補新装版』
   『こども もののなまえ絵じてん 増補新装版』
   『こども きせつのぎょうじ絵じてん 増補新装版』
   『こども マナーとけいご絵じてん』
   『こども にほんのでんとう絵じてん』
   『こども からだのしくみ絵じてん』
   『こども りょうりのことば絵じてん』
   『三省堂 こども かずの絵じてん』
   『三省堂 こども ひらがな絵じてん』
   『こども ひらがなとかずの絵じてん』
(4) それぞれの「使いかた」を見る
   『こども ことば絵じてん 増補新装版』
   『こども ことばつかいかた絵じてん 増補新装版』
   『こども もののなまえ絵じてん 増補新装版』
   『こども きせつのぎょうじ絵じてん 増補新装版』
   『こども マナーとけいご絵じてん』
   『こども にほんのでんとう絵じてん』
   『こども からだのしくみ絵じてん』
   『こども りょうりのことば絵じてん』
   『三省堂 こども かずの絵じてん』
   『三省堂 こども ひらがな絵じてん』
   『こども ひらがなとかずの絵じてん』
   (上記『三省堂 こども かずの絵じてん』『三省堂 こども ひらがな絵じてん』を一冊にしたものです。「使い方」はそれぞれのページをご覧ください)

2017年 謹んで新年のお慶びを申し上げます

2017年 1月 1日 日曜日 筆者: 辞書ウェブ 編集部

東京国際ブックフェア出展 2016年も 小社の出版物・サービスに格別のお引き立てを賜り ありがとうございます。

 どうか 本年もかわらず 小社の辞事典をご愛顧いただければ幸いでございます。

 当サイトも 引き続き ことばと辞書に関する情報をご提供してまいりたいと存じます。

  平成29年 元旦

(写真は2016年9月に東京国際ブックフェアに出展した際のもの)

【小社冬期休業期間のお知らせ】

1月4日まで冬期休業期間のため、お問い合わせ等への対応は1月5日以降になります。ご了承くださいますようお願い申し上げます。

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