『クラウン独和辞典』編修委員:編集こぼれ話
■目次
- 127 耳の文化と目の文化(35)―地名の表記(9)―
- 126 緑のソース
- 125 耳の文化と目の文化(34)―地名の表記(8)―
- 124 クヴァルク
- 123 オバツダ
- 122 耳の文化と目の文化(33)―地名の表記(7)―
- 121 耳の文化と目の文化(32)―地名の表記(6)―
- 120 ドイツ料理―メットヴルスト(Mettwurst)―
- 119 ドイツ料理―Dr. Oetker社について―
- 118 耳の文化と目の文化(31)―地名の表記(5)―
- 117 耳の文化と目の文化(30)―地名の表記(4)―
- 116 耳の文化と目の文化(29)―地名の表記(3)―
- 115 耳の文化と目の文化(28)―地名の表記(2)―
- 114 子供用のおまけ
- 113 耳の文化と目の文化(27)―地名の表記(1)―
- 112 ルバーブ
- 111 リンゴ狩り(2)
- 110 リンゴ狩り(1)
- 109 耳の文化と目の文化(26)―正書法を乱すもの(2)―
- 108 耳の文化と目の文化(25)―正書法を乱すもの(1)―
- 107 イチゴ
- 106 ドイツ語の地域差と独和辞典
- 105 お酒の話
- 104 色彩と文化
- 103 ドイツのお菓子(13)―クリスマス菓子(2)―
- 102 ドイツのお菓子(12)―クリスマス菓子(1)―
- 101 イノシシの肉
- 100 対応英語
- 99 耳の文化と目の文化(24)―熟語の1語書きと造語(4)―
- 98 ドイツの香料―ヴァルトマイスター―
- 97 耳の文化と目の文化(23)―熟語の1語書きと造語(3)―
- 96 ドイツのお菓子(11)―アーモンド―
- 95 耳の文化と目の文化(22)―熟語の1語書きと造語(2)―
- 94 海外でつくられた独和・和独辞書
- 93 耳の文化と目の文化(21)―熟語の1語書きと造語(1)―
- 92 かこつけて(3)―ライン河の丈くらべ―
- 91 辞書の大きさ(2)
- 90 スパゲティの食べ方
- 89 辞書の大きさ(1)―袖珍(しゅうちん)辞書―
- 88 ドイツのお菓子(10)―ミカド―
- 87 ドイツのスズメ・日本のスズメ
- 86 和独辞典の見出し
- 85 ドイツのお菓子(9)―ワッフル(4)―
- 84 ドイツのお菓子(8)―ワッフル(3)―
- 83 ドイツのお菓子(7)―ワッフル(2)―
- 82 ドイツのお菓子(6)―ワッフル(1)―
- 81 辞書の定価
- 80 かこつけて(2)―『マーモット』―
- 79 ドイツの食材―ニワトコ―
- 78 ドイツのハーブ―ウイキョウ―
- 77 「独和」辞典と「独日」辞典
- 76 和独インデックス―増加した外来語
- 75 ドイツのお菓子(5)―グミ(2)―
- 74 ドイツのお菓子(4)―カンゾウ(甘草)―
- 73 ドイツのお菓子(3)―グミ(1)―
- 72 かこつけて(1)―一葉と漱石の「橋」―
- 71 付録について
- 70 耳の文化と目の文化(20)-視覚的な特性(13)
- 69 耳の文化と目の文化(19)-視覚的な特性(12)
- 68 ドイツのゆで卵
- 67 ドイツの卵、日本の卵
- 66 正書法と見出し語 ―辞書の見出し語の配列(3)―
- 65 テーマ別とアルファベット順 ―辞書の見出し語の配列(2)―
- 64 テーマ別とアルファベット順 ―辞書の見出し語の配列(1)―
- 63 日独料理法の違い―あく―
- 62 敬意表現とkommen
- 61 辞書に登場の人名など
- 60 ドイツ料理の言葉(5)―煮る―
- 59 『かのように』と『こころ』
- 58 ドイツ語慣用句に見る犬のイメージ
- 57 レター別の頁(ページ)数
- 56 脳梗塞
- 55 ドイツ料理の言葉(4)―「とろみ」2―
- 54 ドイツ料理の言葉(3)―「とろみ」1―
- 53 ドイツのお菓子(2)
- 52 ドイツのお菓子(1)
- 51 耳の文化と目の文化(18)-視覚的な特性(11)
- 50 耳の文化と目の文化(17)-視覚的な特性(10)
- 49 ドイツ語の「未来」
- 48 われ、なれ、おれ--藪睨み人称代名詞考
- 47 耳の文化と目の文化 (16)-視覚的な特性 (9)
- 46 耳の文化と目の文化 (15)-視覚的な特性 (8)
- 45 耳の文化と目の文化 (14)-視覚的な特性 (7)
- 44 耳の文化と目の文化 (13)-視覚的な特性 (6)
- 43 たかがソーセージ、されどソーセージ
- 42 意味の変化
- 41 耳の文化と目の文化 (12)-視覚的な特性 (5)
- 40 耳の文化と目の文化 (11)-視覚的な特性 (4)
- 39 耳の文化と目の文化 (10)-視覚的な特性 (3)
- 38 濱川先生の思い出
- 37 そのつど終りとする日日
- 36 ダサイ話でごめんなさい
- 35 ドイツ語名詞の複数形
- 34 ビールのドイツ語
- 33 耳の文化と目の文化 (9)-視覚的な特性 (2)
- 32 耳の文化と目の文化 (8)-視覚的な特性 (1)
- 31 言語音の変化
- 30 ドイツ料理今昔
- 29 クラウン独和でドイツマンガを読む
- 28 銀杏と蜜柑―日本語が語源のドイツ語
- 27 辞書から消えた言葉
- 26 耳の文化と目の文化 (7)-音素表記 (3)
- 25 耳の文化と目の文化 (6)-音素表記 (2)
- 24 耳の文化と目の文化 (5)-音素表記 (1)
- 23 耳の文化と目の文化 (4)-漢字の活用-
- 22 ドイツ語の造語力 (2)
- 21 ドイツ語の造語力 (1)
- 20 中欧の地図 その2
- 19 外来語の性の悩み
- 18 新語について
- 17 耳の文化と目の文化 (3)-正書法-
- 16 ドイツ料理の言葉 (2)
- 15 猫と文学―漱石「我輩は猫である」とホフマン「牡猫ムルの人生観」―
- 14 言語の規範意識
- 13 耳の文化と目の文化(2)-表音文字vs表意文字-
- 12 海外から見た「独和辞典」
- 11 新正書法
- 10 この部屋のなかで
- 9 土曜日の―有意義な?―過ごしかた
- 8 クラウン独和とDenglisch
- 7 中欧の地図
- 6 ドイツ料理の言葉
- 5 芥川龍之介とドイツ語
- 4 耳の文化と目の文化(1)-リスニング能力-
- 3 「ふせん」と遊ぶ
- 2 ドイツ語のカナ表記
- 1 訳語を易しく
■筆者プロフィール
信岡 資生(のぶおか・よりお)
成城大学名誉教授
専門は独和・和独辞典史
『クラウン独和辞典第4版』編修主幹
赤司 英一郎(あかし・えいいちろう)
東京学芸大学教授
専門はドイツ・オーストリア文学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
新井 皓士(あらい・ひろし)
放送大学特任教授・東京多摩学習センター所長 一橋大学名誉教授
専門はドイツ文学・文体統計学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
飯嶋 一泰(いいじま・かずやす)
早稲田大学文学学術院教授
専門はドイツ語学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
石井 正人(いしい・まさと)
千葉大学教授
専門はドイツ語史
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
重藤 実(しげとう・みのる)
東京大学大学院人文社会系研究科教授
専門はドイツ語学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
新田 春夫(にった・はるお)
武蔵大学教授
専門は言語学、ドイツ語学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
福本 義憲(ふくもと・よしのり)
東京都立大学教授
専門はドイツ語学・ドイツ文学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
藤井 忠(ふじい・ただし)
横浜国立大学名誉教授
専門はオーストリア文学
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
前田 良三(まえだ・りょうぞう)
立教大学教授
専門はドイツ文学・文化
『クラウン独和辞典第4版』編修委員
光野 正幸(みつの・まさゆき)
武蔵大学教授
専門はドイツ文学、ドイツ・オペラ史
『クラウン独和辞典第4版』編修委員







![『新明解国語辞典 第七版[机上版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の机上版。判型は並判より大きいA5判で、さらに文字が大きく見やすい。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[机上版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kijo.jpg)
![『新明解国語辞典 第七版[小型版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の小型版。並判より一回り小さいA6変型判で、携帯にも便利。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[小型版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kogata.jpg)
![『新明解国語辞典 第七版[革装版]』7年ぶりに改訂『新明解国語辞典』の革装版。丈夫で使うほどに手になじむ。判型は並版・特装版と同じB6判。2色刷。紙面内容は並版と同一。 『新明解国語辞典 第七版[革装版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/wp-images/smk_kawaso.jpg)























































































































































2007年









