目次
連載一覧
それぞれの連載の目次は、連載タイトルをクリックしてご覧ください。
- 「国語辞典入門」(飯間浩明さん)
- 「『英語談話表現辞典』覚え書き」(内田聖二さん)
- 「明解PISA大事典」(北川達夫さん)
- 「日本語社会 のぞきキャラくり」(定延利之さん)
- 「学習者コーパス入門」(阪上辰也さん)
- 「英語辞書攻略ガイド」(関山健治さん)
- 「クラウン独和辞典―編集こぼれ話―」(『クラウン独和辞典』編修委員)
- 「『三省堂国語辞典』のすすめ」(飯間浩明さん)
- 「人名用漢字の新字旧字」(安岡孝一さん)
- 「漢字の現在」(笹原宏之さん)
- 「地域語の経済と社会―方言みやげ・グッズとその周辺―」(言語経済学研究会)
- 「社会言語学者の雑記帳」(松田謙次郎さん)
- 「サイバン語と日常語の間―法廷用語言い換えコトハジメ」(法廷用語の日常語化に関するプロジェクトチーム)
- 「勉強工学‐Web時代の学習法」(増井俊之さん)
- 「WISDOM in Depth」(『ウィズダム英和辞典』編者・編集委員)
- 「ウェブコーパス徹底活用」(たつをさん)
- 「『枕草子日記的章段の研究』発刊に寄せて」(赤間恵都子さん)
- 「四字熟語と太宰」(円満字二郎さん)
- 編集部連載
連載ごとの目次
★「国語辞典入門」(飯間浩明さん)
- 第8回 語釈の個性は画風に似ている
- 第7回 競作される「おもしろ語釈」
- 第6回 国語辞典をもうひとつ買ってみる
- 第5回 語数が多ければ載っている?
- 第4回 語数の多い国語辞典がほしい!
- 第3回 初めて買った国語辞典―旧仮名遣いがわかる辞典
- 第2回 実用辞典は役に立つ―国語辞典と実用辞典
- 第1回 自分の国語辞典がなかったころ―いろいろな国語辞典
- 第0回 はじめに―国語辞典の選び方
★「『英語談話表現辞典』覚え書き」(内田聖二さん)
- (8) 間投詞
- (7) 感情表現2
- (6) 感情表現
- (5) 発話行為にかかわる情報2
- (4) 発話行為にかかわる情報
- (3) 切り上げ表現
- (2) 談話の構造と「文頭・文中・文尾」
- (1) 「語用論的情報」とは
★「明解PISA大事典」(北川達夫さん)
- 第32回 クリティカルリーディングと知識 分離・融合方式のフィンランド
- 第31回 クリティカルリーディングと知識 苦悩は続く――「知識」と「批判」の相克
- 第30回 学習者中心型指導法の欠陥 実践適用の難しさ
- 第29回 フィンランドから日本へ2「習得」「活用」「探求」とフィンランド教育
- 第28回 フィンランドから日本へ 「外交官に育てるような教育」のワケ
- 第27回 フィンランド紀行7 質問と、フィンランド国語教育の目的
- 第26回 フィンランド紀行6 異文化コミュニケーションのカギ
- 第25回 フィンランド紀行5 フィンランドの社会と教育事情
- 第24回 フィンランド紀行4 「落ちこぼれを出さない教育」の実態
- 第23回 フィンランド紀行3 フィンランドの学校現場、教科書
- 第22回 フィンランド紀行2 フィンランドの大学と教員養成、就職
- 第21回 フィンランド紀行1 フィンランドの教育 誕生~高校卒業まで
- 第20回 発問 劇にしてみましょう「最後の一問 ~本当に完結」
- 第19回 発問 最善の解決策を模索する「問題解決プロセスの完結」
- 第18回 発問 結果から原因の推論「問題解決プロセスの続き」
- 第17回 発問 問題解決型の読解問題作法「「なぜ?」の連鎖」
- 第16回 発問 問題解決型の読解問題「問題をつくろう(初歩)」
- 第15回 発問 読解問題のつくりかた「問題をつくろう(初歩の初歩)」
- 第14回 読解力の問題とクリティカル・リーディング「PISAサンプル問題を評価する」
- 第13回 キー・コンピテンシー「PISA学コトハジメ 其ノ弐」
- 第12回 生きる力「PISA学コトハジメ 其ノ壱」
- 第11回 PISAの発問と指導「発問番外地:あなただったらどうしましょう?」
- 第10回 PISAの発問と指導、評価「PISAの悲劇」
- 第 9回 発問3:「熟考と評価」への遠い道のり
- 第 8回 発問2:「解釈」というか「推論」
- 第 7回 発問1:“情報の取り出し”はスパイのおしごと
- 第 6回 PISA型読解力「PISA型読解力はなかった? PISAをめぐる誤解あれこれ」
- 第 5回 読解力の問題と素材文「素材文はひとつ 解釈もひとつ?」
- 第 4回 読解力の問題と素材文「素材文の理想と現実」
- 第 3回 グローバル・スタンダード「夢の多文化主義」
- 第 2回 グローバル・スタンダード「PISAはグローバル・スタンダードなのか?」
- 第 1回 PISA「二十一世紀之怪物 ぴざ」
★「日本語社会 のぞきキャラくり」(定延利之さん)
- 第80回 『関西人』たち(2)
- 第79回 『関西人』たち(1)
- 第78回 異人たち(下)
- 第77回 異人たち(中)
- 第76回 異人たち(上)
- 第75回 破綻キャラ(後)
- 第74回 破綻キャラ(前)
- 第73回 キャラクタと発話キャラクタ
- 第72回 キャラクタの「年」(5)
- 第71回 キャラクタの「年」(4)
- 第70回 キャラクタの「年」(3)
- 第69回 キャラクタの「年」(2)
- 第68回 キャラクタの「年」(1)
- 第67回 『男』と「だ」
- 第66回 『女』と体言
- 第65回 『男』+『女』=『男』?
- 第64回 キャラクタの「性」
- 第63回 キャラクタの「格」4類(下)
- 第62回 キャラクタの「格」4類(中)
- 第61回 キャラクタの「格」4類(上)
- 第60回 キャラクタの「品」「格」
- 第59回 私が気になるニュース
- 第58回 奉行の「アッ」
- 第57回 直接引用と発話キャラクタの「品」
- 第56回 キャラクタの統語論
- 第55回 『いい人』の得意技
- 第54回 中国でこわかったこと
- 第53回 私の知ってるあの人は……
- 第52回 『上』から『下』へ?(後)
- 第51回 『上』から『下』へ?(前)
- 第50回 『下』から『上』へ?(後)
- 第49回 『下』から『上』へ?
- 第48回 親を「叱りつける」ことができるか?
- 第47回 表現キャラクタと「たたずめ」の不自然さ
- 第46回 発話キャラクタ(後)
- 第45回 発話キャラクタ(前)
- 第44回 キャラクタのラベル
- 第43回 ことばとキャラクタの結びつき方
- 第42回 キャラクタは万物に宿る
- 第41回 ちと訂正ですじゃ。
- 第40回 キャラクタは文章に、美術品に宿る
- 第39回 キャラクタは文字に宿る
- 第38回 茶飲み三態
- 第37回 「役割」あれこれ(後)
- 第36回 「役割」あれこれ(前)
- 第35回 ショーは続けなければならないか?
- 第34回 キャラクタの姿勢
- 第33回 計算された(?)稚拙さ
- 第32回 「否定」の流儀
- 第31回 センバツにかける思い
- 第30回 つっかえの流儀
- 第29回 『ののちゃん』のお母さんの「た」
- 第28回 駅前旅館からシンポジウムのお誘い
- 第27回 常識言語学を超えて
- 第26回 上昇調で驚くか、下降調で驚くか
- 第25回 『小マダム』と『深窓令嬢』
- 第24回 『お嬢様』考
- 第23回 私の初「ほぅ」体験
- 第22回 『大人』の物言い
- 第21回 遊んでいるのは誰か
- 第20回 キャラ助詞再論
- 第19回 「不器用ですから」
- 第18回 個人由来と共同体由来
- 第17回 ニンニク部屋の内と外
- 第16回 釣り込まれと反発
- 第15回 丹生夫人のキャラ変え
- 第14回 現実とイメージ、平安貴族と『平安貴族』キャラ
- 第13回 曖昧な身体と多重キャラ生活者
- 第12回 変身!
- 第11回 キャラ変わりの原則
- 第10回 遊びならOKでおじゃる
- 第9回 ジャイアンのはじらい
- 第8回 「キャラかぶってるじゃん」
- 第7回 若ノ鵬よどこへ行く
- 第6回 「あの子、キャラ変わってるじゃん(笑)」
- 第5回 出てこい!
- 第4回 「あの人がねぇ」
- 第3回 望みどおりの人物評を得るにはどうすればいいのか?
- 第2回 「あたしって、~な人なんです」発言はなぜ周囲を苦笑させるか?
- 第1回 キャラで、いいのだ。
★「学習者コーパス入門」(阪上辰也さん)
- 第27回 UNIX によるコーパスデータの処理 (11)
- 第26回 UNIX によるコーパスデータの処理 (10)
- 第25回 UNIX によるコーパスデータの処理 (9)
- 第24回 UNIX によるコーパスデータの処理 (8)
- 第23回 UNIX によるコーパスデータの処理 (7)
- 第22回 UNIX によるコーパスデータの処理 (6)
- 第21回 UNIX によるコーパスデータの処理 (5)
- 第20回 UNIX によるコーパスデータの処理 (4)
- 第19回 UNIX によるコーパスデータの処理 (3)
- 第18回 UNIX によるコーパスデータの処理 (2)
- 第17回 UNIX によるコーパスデータの処理 (1)
- 第16回 学習者コーパス“NICE”を検索する (9)
- 第15回 学習者コーパス“NICE”を検索する (8)
- 第14回 学習者コーパス“NICE”を検索する (7)
- 第13回 学習者コーパス“NICE”を検索する (6)
- 第12回 学習者コーパス“NICE”を検索する (5)
- 第11回 学習者コーパス“NICE”を検索する (4)
- 第10回 学習者コーパス“NICE”を検索する (3)
- 第9回 学習者コーパス“NICE”を検索する (2)
- 第8回 学習者コーパス“NICE”を検索する (1)
- 第7回 学習者コーパス “NICE” を分析する (2)
- 第6回 学習者コーパス“NICE”を分析する (1)
- 第5回 学習者コーパス“NICE”の特徴 (3)
- 第4回 学習者コーパス“NICE”の特徴 (2-2)
- 第3回 学習者コーパス“NICE”の特徴 (2-1)
- 第2回 学習者コーパス“NICE”の特徴 (1)
- 第1回 序論:学習者コーパスとは何か
★「英語辞書攻略ガイド」(関山健治さん)
- (14) 英語辞書の将来と利用者の役割 (2)
- (13) 英語辞書の将来と利用者の役割 (1)
- (12) 特殊辞典の世界(2)-類語辞典(シソーラス)-
- (11) 特殊辞典の世界(1)-連語(コロケーション)辞典-
- (10) 英英辞典をどう使わせるか (2)
- (9) 英英辞典をどう使わせるか (1)
- (8) 「ひとに優しい」辞書をめざして-英語辞書の「操作性」を考える-
- (7) 英語辞書の重要度ランクと英語学習
- (6) 学習英和辞典の収録語数
- (5) こんなにある英和辞典の種類(その3)
- (4) こんなにある英和辞典の種類(その2)
- (3) こんなにある英和辞典の種類(その1)
- (2) 電子辞書より速く冊子辞書を引く方法
- (1) 辞書は悪者?
★「クラウン独和辞典―編集こぼれ話―」(『クラウン独和辞典』編修委員)
- 72 かこつけて(1)―一葉と漱石の「橋」―
- 71 付録について
- 70 耳の文化と目の文化(20)-視覚的な特性(13)
- 69 耳の文化と目の文化(19)-視覚的な特性(12)
- 68 ドイツのゆで卵
- 67 ドイツの卵、日本の卵
- 66 正書法と見出し語 ―辞書の見出し語の配列(3)―
- 65 テーマ別とアルファベット順 ―辞書の見出し語の配列(2)―
- 64 テーマ別とアルファベット順 ―辞書の見出し語の配列(1)―
- 63 日独料理法の違い―あく―
- 62 敬意表現とkommen
- 61 辞書に登場の人名など
- 60 ドイツ料理の言葉(5)―煮る―
- 59 『かのように』と『こころ』
- 58 ドイツ語慣用句に見る犬のイメージ
- 57 レター別の頁(ページ)数
- 56 脳梗塞
- 55 ドイツ料理の言葉(4)―「とろみ」2―
- 54 ドイツ料理の言葉(3)―「とろみ」1―
- 53 ドイツのお菓子(2)
- 52 ドイツのお菓子(1)
- 51 耳の文化と目の文化(18)-視覚的な特性(11)
- 50 耳の文化と目の文化(17)-視覚的な特性(10)
- 49 ドイツ語の「未来」
- 48 われ、なれ、おれ--藪睨み人称代名詞考
- 47 耳の文化と目の文化 (16)-視覚的な特性 (9)
- 46 耳の文化と目の文化 (15)-視覚的な特性 (8)
- 45 耳の文化と目の文化 (14)-視覚的な特性 (7)
- 44 耳の文化と目の文化 (13)-視覚的な特性 (6)
- 43 たかがソーセージ、されどソーセージ
- 42 意味の変化
- 41 耳の文化と目の文化 (12)-視覚的な特性 (5)
- 40 耳の文化と目の文化 (11)-視覚的な特性 (4)
- 39 耳の文化と目の文化 (10)-視覚的な特性 (3)
- 38 濱川先生の思い出
- 37 そのつど終りとする日日
- 36 ダサイ話でごめんなさい
- 35 ドイツ語名詞の複数形
- 34 ビールのドイツ語
- 33 耳の文化と目の文化 (9)-視覚的な特性 (2)
- 32 耳の文化と目の文化 (8)-視覚的な特性 (1)
- 31 言語音の変化
- 30 ドイツ料理今昔
- 29 クラウン独和でドイツマンガを読む
- 28 銀杏と蜜柑―日本語が語源のドイツ語
- 27 辞書から消えた言葉
- 26 耳の文化と目の文化 (7)-音素表記 (3)
- 25 耳の文化と目の文化 (6)-音素表記 (2)
- 24 耳の文化と目の文化 (5)-音素表記 (1)
- 23 耳の文化と目の文化 (4)-漢字の活用-
- 22 ドイツ語の造語力 (2)
- 21 ドイツ語の造語力 (1)
- 20 中欧の地図 その2
- 19 外来語の性の悩み
- 18 新語について
- 17 耳の文化と目の文化 (3)-正書法-
- 16 ドイツ料理の言葉 (2)
- 15 猫と文学―漱石「我輩は猫である」とホフマン「牡猫ムルの人生観」―
- 14 言語の規範意識
- 13 耳の文化と目の文化(2)-表音文字vs表意文字-
- 12 海外から見た「独和辞典」
- 11 新正書法
- 10 この部屋のなかで
- 9 土曜日の―有意義な?―過ごしかた
- 8 クラウン独和とDenglisch
- 7 中欧の地図
- 6 ドイツ料理の言葉
- 5 芥川龍之介とドイツ語
- 4 耳の文化と目の文化(1)-リスニング能力-
- 3 「ふせん」と遊ぶ
- 2 ドイツ語のカナ表記
- 1 訳語を易しく
★「『三省堂国語辞典』のすすめ」(飯間浩明さん)
- その100 三国は、進化し続ける。
- その99 谷底を何と読む、ぎっちょんちょん。
- その98 ビシッと決め打ち。ボールならいいけど。
- その97 「ルンルン」の語源は1979年。なのかな?
- その96 外からの目で、日本語を知る。
- その95 三国の説明、けっこう足で書いてます。
- その94 談話を発出? 出発じゃないの?
- その93 ミカドのご寵愛? ご鍾愛?
- その92 『三国』の郵政改革?
- その91 お役所仕事は、たしかに困るけど。
- その90 フェレットの、愛される理由。
- その89 そっけなかった? 「一目散」の語釈。
- その88 「せいせいしゅくしゅく」に市民権を。
- その87 水辺のバン。手のひらには乗りません。
- その86 ふらふら、じゃないよ、フラクタル。
- その85 「パない」「半端ではない」。辞書にある?
- その84 お取り寄せで、おセレブな気分。
- その83 電車の中で聞いた、ヤバい一言。
- その82 「道の駅」から連想する場所は…。
- その81 「こちらメニューになります」と言うわけは?
- その80 キミのキャリーバッグ、車ついてる?
- その79 「たられば」禁止、前を向いて。
- その78 まるで自宅にいるような、宅老所。
- その77 いつまでも〔俗〕ではないぞ。
- その76 電子ライターを分解してみる。
- その75 こんなん、串カツと違うで。
- その74 多いとは、こーんなにあること。
- その73 「第1ページ目」と言ってもよさそう。
- その72 フィギュアだっけ、フィギアだっけ。
- その71 アイシテルヨ、アルティショ。
- その70 チェーンロックはどこにある?
- その69 トップセールスを探せ!
- その68 共振とは何か、実験して書いた。
- その67 チャイブはネギラーメンの香り?!
- その66 「おそろしい」を引くと「こわい」?
- その65 「赤ゲット」は、こうして残った。
- その64 わかってることばも、『三国』で引いてみる。
- その63 『三国』は、シンプルな似顔絵だと思う。
- その62 「プリン体」の説明、なかなかアマくない。
- その61 大根にもいろいろありますが…。
- その60 辞書作りは、指笛を聴きながら。
- その59 なつかしのビュッフェ、今は…。
- その58 「庭先渡し」で、おいくらになります?
- その57 伝統的な誤り、ミゾユー。
- その56 ジュークボックスでCDを?
- その55 あーあ、ああん? あーんあん。
- その54 フツーにむずかしい新用法。
- その53 「香盤」。古語ではありませんよ。
- その52 尾根はいちばん高いところ?
- その51 「ポーション」の意味、ほかには?
- その50 メタボか? メタボリか?
- その49 しける・しめる・ぬれる。違いを簡潔に。
- その48 その漢字、そんな意味だったんだ。
- その47 敵失って、野球だけじゃないよ。
- その46 「已(や)むを得ず」の「已む」って何?
- その45 もう、テレックスの時代じゃないけれど…。
- その44 術式、終わり――なつかしいせりふだね。
- その43 「あごをなでた」。どういう気持ちか答えよ。
- その42 手術室に、インベーダーがいるの?
- その41 かな、かな、つい言ってしまうかな。
- その40 「鉄都」の読み、おかげさまで分かりました。
- その39 足も、足下も、すくわれないでね。
- その38 先生、「嘱任」って知ってます?
- その37 こんな話で、失礼こきました。
- その36 グリニッジ天文台はいま
- その35 「幽邃」。現代文学に出てくる?
- その34 あのキノコの名前、三国にあるかな。
- その33 杉の葉のような、ニシンの骨のような。
- その32 「居酒屋」を二字漢語で言うと?
- その31 三国、社会現象になるか。
- その30 笑ってるけど、にやけてないよ。
- その29 グアバ、どんな甘さだ。
- その28 お盆をふるさとで…いつ帰ろうか。
- その27 もの悲しい歌なら、ブルースだろうか?
- その26 酒場に足踏み。入店しないの?
- その25 もう、ナウくはないけれど…
- その24 共同・協同・協働。その違いは?
- その23 前代未聞の大成功? 不祥事?
- その22 夕方だけど、おはようございます。
- その21 ジャケ買いしたくなる辞書。
- その20 和服着て、和と出会う。
- その19 苦労して、遊んでいます。
- その18 「漢の思案」。読めますか?
- その17 ウルトラマン、退場す。
- その16 「だったり」って、言ったりする?
- その15 大戦か、世界大戦か。
- その14 「文房具」は「ぶんぽうぐ」?
- その13 ていねいな言い方では、どう言うの?
- その12 二の舞を踏む、いいじゃないか。
- その11 「目線」の意味は、一つじゃない。
- その10 すざまじく、ことばは揺れる。
- その9 入学おめでとう。君も三国年齢。
- その8 号泣する。どんな泣き方ですか?
- その7 大辞典にないことばは、『三国』でどうぞ。
- その6 大切なあのことば、復活しました。
- その5 あなただけの辞書になる。『大字三国』新発売。
- その4 新語? いいえ、今の日本語です。
- その3 にやっと、新明国。すとんと、三国。
- その2 司馬遼から、ノンノまで。
- その1 キンダイチは知ってる。ケンボウはどうだ。
★「人名用漢字の新字旧字」(安岡孝一さん)
- 第56回 「玻」は常用平易か(最終回)
- 第55回 「玻」は常用平易か(第5回)
- 第54回 「玻」は常用平易か(第4回)
- 第53回 「玻」は常用平易か(第3回)
- 第52回 「玻」は常用平易か(第2回)
- 第51回 「玻」は常用平易か(第1回)
- 第50回 「沢」と「澤」
- 第49回 「叱」と「𠮟」
- 第48回 「琉」と「瑠」
- 第47回 「涙」と「淚」
- 第46回 「遥」と「遙」
- 第45回 「島」と「㠀」
- 第44回 「亜」と「亞」
- 第43回 「灯」と「燈」
- 第42回 「挙」と「擧」
- 第41回 「駆」と「驅」と「駈」
- 第40回 「当」と「當」
- 第39回 「桧」と「檜」
- 第38回 「莱」と「萊」
- 第37回 「勺」と「勺」
- 第36回 「滝」と「瀧」
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (10)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (9)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (8)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (7)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (6)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (5)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (4)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (3)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (2)
- 特別編・人名用漢字以外を子供の名づけに使うには (1)
- 第35回 「祷」と「禱」
- 第34回 「歩」と「步」
- 第33回 「進」と「進」
- 第32回 「遡」と「遡」
- 第31回 「万」と「萬」
- 第30回 「餅」と「餠」
- 第29回 「真」と「眞」
- 第28回 「飲」と「飮」
- 第27回 「鴎」と「鷗」
- 第26回 「姫」と「姬」
- 第25回 「弥」と「彌」
- 第24回 「痩」と「瘦」
- 第23回 「曽」と「曾」
- 第22回 「祇」と「祇」
- 第21回 「唖」と「啞」
- 第20回 「学」と「學」
- 第19回 「縄」と「繩」
- 第18回 「礼」と「礼」と「禮」
- 第17回 「卆」と「卒」
- 第16回 「凛」と「凜」
- 第15回 「𠡍」と「勁」
- 第14回 「尭」と「堯」
- 第13回 「栄」と「榮」
- 第12回 「隆」と「隆」
- 第11回 「叙」と「敍」と「敘」
- 第10回 「蛍」と「螢」
- 第9回 「靖」と「靖」
- 第8回 「闘」と「鬪」と「鬭」
- 第7回 「福」と「福」
- 第6回 「青」と「靑」
- 第5回 「渚」と「渚」
- 第4回 「国」と「國」
- 第3回 「欧」と「歐」
- 第2回 「竜」と「龍」
- 第1回 「桜」と「櫻」
★「漢字の現在」(笹原宏之さん)
- 第58回 中国のお金も「円」い
- 第57回 違う場所での「函」の形
- 第56回 点々のもつ意味
- 第55回 年賀状の「様」にも点々?
- 第54回 「サンタさんへ」:「へ」に点々?
- 第53回 あなたを迷わすスーパーマーケット?
- 第52回 「腐」の字嫌いの拡大と他の漢字圏
- 第51回 島根の「腐」らない「とうふ」
- 第50回 「宣」しくお願いします
- 第49回 使い込まれた「函」の形は…
- 第48回 「函」の形
- 第47回 「肌」で感じること
- 第46回 漢字を使わないことで起こる語の意味の変化―「猟奇」
- 第45回 漢字が引き起こす語の意味の変化―「性癖」
- 第44回 幻の「数字」
- 第43回 懐かしい字を掘り起こす
- 第42回 珍しい字との再会方法
- 第41回 「都」が変化する意義
- 第40回 「都」に流行るもの
- 第39回 「ふすま」と「アオザイ」の共通点――「襖」
- 第38回 アメリカを加えた「○」「×」のまとめ
- 第37回 「△」のない中国とベトナム
- 第36回 韓国には「×」がない?
- 第35回 試験と「○×△」
- 第34回 「餡」の正体
- 第33回 「ぼーっ」とするから「ぼう然」?
- 第32回 中国での「成績」、そして漢字圏全体の比較
- 第31回 漢字を手放した国々の「成績」
- 第30回 「可」もなく「不可」もなく?――成績の漢字
- 第29回 「餅」のイメージ
- 第28回 「餅」の材料
- 第27回 「口」の形
- 第26回 已(や)むを得ず
- 第25回 世界を駈け巡る「茶」
- 第24回 「オグシオ」の「椋」
- 第23回 漢数字「八」のめでたさ
- 第22回 「から揚げ」
- 第21回 「饅頭」の中身
- 第20回 脳内辞書と電子辞書
- 第19回 末は「博士」か「大臣」か?
- 第18回 「先生」の立場
- 第17回 「学生」の年齢
- 第16回 「妖精」の姿
- 第15回 幼稚園
- 第14回 「愛人」の立場
- 第13回 中国周辺に残る古い漢字音
- 第12回 「鼓」か「豉」か
- 第11回 西向く「士」
- 第10回 「節」の広がり
- 第 9回 「凹」の新展開
- 第 8回 「はたち」を過ぎたら「才」は「歳」?
- 第 7回 正月の「寿」
- 第 6回 番外編「そば」
- 第 5回 番外編「X’mas」
- 第 4回 「位相文字」と国語辞典
- 第 3回 番外編「スパゲテイ」
- 第 2回 「覇」の様々な略字
- 第 1回 「覇」の地域文字
★「地域語の経済と社会―方言みやげ・グッズとその周辺―」(言語経済学研究会)
- 第88回 山下暁美さん「海外の方言事情(台湾語の看板)」
- 第88回 日高貢一郎さん「高知県四万十市の「あきついお」」
- 第87回 井上史雄さん「方言切手と方言詩 Dialect postage stamps and dialect poem」
- 第86回 田中宣廣さん「方言看板・ポスター『類』」
- 第85回 大橋敦夫さん「もてなしの方言(長野・新潟/落穂ひろい)」
- 第84回 山下暁美さん「おいしい方言(静岡県)」
- 第83回 日高貢一郎さん「NHK宮崎放送局の「いっちゃがTV」」
- 第82回 井上史雄さん「新潟弁の方言カルタ ― 新方言「なまら」の使い方」
- 第81回 田中宣廣さん「ケセン語メッセージ」
- 第80回 大橋敦夫さん「北信濃方言に親しめるお店」
- 第79回 山下暁美さん「『京ことば』で綴る写真展」
- 第78回 日高貢一郎さん「宮崎県警の「てげてげ運転」追放運動」
- 第77回 井上史雄さん「イギリスの方言みやげ ― ヨークとニューキャッスルの訛り Dialect souvenir in England ― Accent of York and Newcastle」
- 第76回 田中宣廣さん「出雲弁」
- 第75回 大橋敦夫さん「信州・松本に、えべや!」
- 第74回 山下暁美さん「ドイツの方言(ベルリン編)」
- 第73回 日高貢一郎さん「大分県豊後高田市の「方言まるだし弁論大会」」
- 第72回 井上史雄さん「韓国の官製方言グッズ――民俗文化の年と方言大会」
- 第71回 田中宣廣さん「『天地人』は米沢に」
- 第70回 大橋敦夫さん「地域で愛されている「方言手ぬぐい」」
- 第69回 山下暁美さん「もてなしの方言(北東北地方)」
- 第68回 日高貢一郎さん「「津軽ひろさき検定」と方言」
- 第67回 井上史雄さん「世界唯一の方言チョコレート―リトアニアの方言区画」
- 第66回 田中宣廣さん「世界最小の方言グッズと方言メッセージ」
- 第65回 大橋敦夫さん「「に」の王国・南信州」
- 第64回 山下暁美さん「もてなしの方言(南東北地方)」
- 第63回 日高貢一郎さん「宮崎県椎葉村に見る方言表示」
- 第62回 井上史雄さん「方言駅弁「ずうずう弁」とのお別れ」
- 第61回 田中宣廣さん「みちのくの夏」
- 第60回 大橋敦夫さん「共通語に訳しにくい方言でコマーシャル」
- 第59回 山下暁美さん「もてなしの方言(九州地方)」
- 第58回 日高貢一郎さん「「関西弁」の英訳対照本」
- 第57回 井上史雄さん「究極の方言みやげ保存法」
- 第56回 田中宣廣さん「方言付きの食品」
- 第55回 大橋敦夫さん「信州人の好きなことば―『ずく』をめぐって―」(その2)
- 第54回 山下暁美さん「もてなしの方言(中国・四国地方)」
- 第53回 日高貢一郎さん「「日本国憲法」の方言翻訳本」
- 第52回 井上史雄さん「お菓子のバーチャル方言博物館」
- 第51回 田中宣廣さん「日用品の方言グッズ」
- 第50回 大橋敦夫さん「信州弁をあしらった紙袋」
- 第49回 山下暁美さん「もてなしの方言(北陸・近畿地方)」
- 第48回 日高貢一郎さん「方言翻訳の妙味と効果」
- 第47回 井上史雄さん「恋をはぐくむ沖縄方言」
- 第46回 田中宣廣さん「『かきくけこ』―5文字で完結する観光の方言メッセージ―」
- 第45回 大橋敦夫さん「お隣さんの方言の流入―「じょんのび」を例に―」
- 第44回 山下暁美さん「もてなしの方言(関東・甲信越地方)」
- 第43回 日高貢一郎さん「自転車を「降りチャリ、押しチャリ」」
- 第42回 井上史雄さん「方言コマーシャルの系譜とアクセントのアッパーライン(ルビによる上線)」
- 第41回 田中宣廣さん「観光の方言メッセージの応用型・発展型」
- 第40回 大橋敦夫さん「隠れた「こなもの」王国・信州」
- 第39回 山下暁美さん「もてなしの方言(東海地方)」
- 第38回 日高貢一郎さん「福岡の「はやかけん」「SUGOCA」」
- 第37回 井上史雄さん「観光歓迎方言 東日本編」
- 第36回 田中宣廣さん「観光の方言メッセージの基本型」
- 第35回 大橋敦夫さん「方言かるた(おまけ)」
- 第34回 山下暁美さん「知ったかぶりカイツブリ」
- 第33回 日高貢一郎さん「「方言かるた」あれこれ」
- 第32回 井上史雄さん「観光歓迎方言「おいでませ山口へ」の系譜 西日本編」
- 第31回 田中宣廣さん「方言ネーミング,方言看板・ポスター,方言メッセージの注意点」
- 第30回 大橋敦夫さん「方言絵はがきの今」
- 第29回 山下暁美さん「“ほっこり”なべに“はんなり”豆腐でまったりする」
- 第28回 日高貢一郎さん「方言でひと言添えて…「のし袋」」
- 第27回 井上史雄さん「古株じゃん 新米じゃね」
- 第26回 田中宣廣さん「方言キャラクター」
- 第25回 大橋敦夫さん「ずら―長野・山梨・静岡を結ぶきずな」
- 第24回 山下暁美さん「京都ことばはノリノリどすえ!!」
- 第23回 日高貢一郎さん「「どげんかせんといかん」のその後」
- 第22回 井上史雄さん「食品の特有語「しるい」」
- 第21回 田中宣廣さん「テレビの方言活用」
- 第20回 大橋敦夫さん「方言によることばあそび」
- 第19回 山下暁美さん「お隣の国、韓国の方言事情」
- 第18回 日高貢一郎さん「国民体育大会(おおいた国体)と方言」
- 第17回 井上史雄さん「方言Tシャツの使用価値――大阪と沖縄――」
- 第16回 田中宣廣さん「おらほ」
- 第15回 大橋敦夫さん「一茶の『方言グッズ』」
- 第14回 山下暁美さん「一日で全国の方言を聞く方法」
- 第13回 日高貢一郎さん「方言名の公共施設」
- 第12回 井上史雄さん「外国の方言みやげ」
- 第11回 田中宣廣さん「岩手弁 方言詩の世界」
- 第10回 大橋敦夫さん「信州・佐久では鯉が出世魚」
- 第9回 山下暁美さん「方言をしゃべる自販機」
- 第8回 日高貢一郎さん「交通標語と方言」
- 第7回 井上史雄さん「辞書にない方言『おくしょい』の値打ち」
- 第6回 田中宣廣さん「むがすあったずもな ~ どんどはれ」
- 第5回 大橋敦夫さん「信州人の好きなことば―「ずく」をめぐって―」
- 第4回 山下暁美さん「方言をしゃべるキティちゃん」
- 第3回 日高貢一郎さん「『方言絵はがき』はいま…」
- 第2回 井上史雄さん「富山方言の一期一会・一語一円」
- 第1回 田中宣廣さん「岩手の酒っこ ひゃっこぐしておあげんせ」
★「社会言語学者の雑記帳」(松田謙次郎さん)
- 5 世界はデータでいっぱい
- 4 世界最先端の岡崎敬語調査「敬語と敬語意識の半世紀」
- 3-3 社会言語学者になるまで(3)
- 3-2 社会言語学者になるまで(2)
- 3-1 社会言語学者になるまで(1)
- 2-2 書を捨てて街に出よう2:9ちゃんからヤンキーまで
- 2-1 書を捨てて街に出よう1:あれもフィールドワーク、これもフィールドワーク
- 1-2 最高のフィールドワーカーの条件2
- 1-1 最高のフィールドワーカーの条件1
★「サイバン語と日常語の間―法廷用語言い換えコトハジメ」
- 酒井幸さん「コラボレーションの楽しさ」
- 幸田儔朗さん「やさしい用語で、やさしい音で」
- 後藤昭さん「被告人には裁判が分かっていたか」
- 大河原眞美さん「「反抗の抑圧」の「反抗」は、被害者の抵抗?」
- 大河原眞美さん「ミヒツノコイ」って、聞いてわかりますか?
- 田中牧郎さん「合理的な疑い」は、間違いなく犯人であることの疑い??
- 田中牧郎さん「供述調書のトクシンセイ」? 「刑のリョウテイ」?
★「勉強工学‐Web時代の学習法」(増井俊之さん)
★「WISDOM in Depth」(『ウィズダム英和辞典』編者・編集委員)
- #31 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (6)
- #30 コーパスで検証する (7)
- #29 コーパスで検証する (6)
- #28 コーパスで検証する (5)
- #27 コーパスで検証する (4)
- #26 論理展開を表す意外な表現~colonとnow
- #25 コーパスが英和辞典を変える (5)
- #24 コーパスで検証する (3)
- #23 「譲歩」について〜「保留し、判断しながら」英語を読むために
- #22 コーパスが英和辞典を変える (4)
- #21 コーパスで検証する (2)
- #20 「読解のポイント」について~文脈把握の出発点として
- #19 コーパスで検証する (1)
- #18 一人の作家が単語の意味を変える–「原義」と「語源」そして「初例」の提示–
- #17 コーパスが英和辞典を変える (3)
- #16 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (5)
- #15 コーパスが英和辞典を変える (2)
- #14 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (4)
- #13 気になる語法―主節から独立したWhich節
- #12 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (3)
- #11 類語コラムの記述―bakeの場合
- #10 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (2)
- #9 クリスマスとrobin―英和辞典から得られる文化的背景知識
- #8 「コーパスの窓」を開けると…
- #7 コーパスから分かる構文情報
- #6 baggageとluggage―((米))・((英))で割り切れない類義語
- #5 名詞の複数形
- #4 「作文のポイント」but 執筆の舞台裏
- #3 動詞wipeと共起前置詞について
- #2 コーパスが英和辞典を変える (1)
- #1 Corpus-BasedからCorpus-Drivenへ (1)
★「ウェブコーパス徹底活用」(たつをさん)
★「『枕草子日記的章段の研究』発刊に寄せて」(赤間恵都子さん)
- (20) 藤原斉信と清少納言の交流
- (19) 藤原斉信の登場
- (18) 太政官庁で遊ぶ女房たち
- (17) 中関白道隆の死
- (16) 中関白家の子息たち~隆家(たかいえ)~
- (15) 中関白家の子息たち~伊周(これちか)~
- (14) 王朝文化と作者の自意識
- (13) 中宮としての資質
- (12) 二条宮の桜
- (11) 清涼殿の桜
- (10) 初宮仕え~季節は春か冬か~
- (9) 初宮仕え~物語や絵のような世界~
- (8) 初宮仕え~定子との出会い~
- (7) 宮仕え称讃論
- (6) 『枕草子』の読み方
- (5) 『枕草子』の3種の章段
- (4) 『枕草子』の4種の伝本
- (3) 『枕草子』は後宮女房日記?
- (2) 『枕草子』は随筆文学?
- (1) 紫式部と清少納言































![『三省堂 例解小学漢字辞典 第三版[新装版]』内容豊富。いちばん軽くて、使いやすい! 漢字一覧ポスター・引き方ガイドシートの二大特別付録つき。 『例解小学漢字辞典 第三版[新装版]』](http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/dicts/ja/reishokan3_new/img/case_reishokan3_new_thum.jpg)



















































2007年









